社葬プラン

ABOUT

社葬とは

会社が施主となり、組織で執り行うお葬式です。

西大島ホールの社葬プランは
このような方に選ばれています。

合掌する参列者
合掌する参列者

会社が主催となり、
社会的な区切りを
付けたい

握手を交わす様子
握手を交わす様子

取引先へ感謝を伝え、
今後の信頼関係を
築きたい

オフィスビルの外観
オフィスビルの外観

創業者の想いや
経営理念を
社内に
再浸透させる

SERVICE

西大島ホールのサービス

西大島ホールの社葬プランでは豊富なサービスをご用意しております。

しおり

故人様の歩みや式次第を記した「しおり」をご用意し、参列者の皆様へお渡しします。

葬儀の受付用紙
写真を飾った額

メモリアルパネル

故人様の略歴や思い出のお写真を、会場内に展示する専用のパネルです。
生前の功績や歩んできた道のりを視覚的に伝えることで、参列者の皆様が故人様を深く偲び、語り合える場を作り上げます。

アルバム撮影

厳かな式典の雰囲気や、参列された皆様のお姿を記録として形に残します。
故人様を送り出した一日の歩みを丁寧にまとめ、ご遺族や会社にとっての貴重な記録としてお届けいたします。

思い出の写真とアルバム、カメラ

DIFFERENCE

社葬/合同葬/お別れ会の
違い

1. 社葬(しゃそう)

会社が主体となって執り行う、格調高い葬儀形式です。

  • 施主: 企業
  • 特徴: 密葬後に、あらためて本葬として執り行う
  • 目的: 故人の功績を称え、新体制の周知を行う

2. 合同葬(ごうどうそう)

会社と遺族が共同で、一度にすべてを執り行う形式です。

  • 施主: 企業 + 遺族
  • 特徴: 通夜・告別式に会社関係者も参列する
  • 目的: 遺族の負担を抑えつつ、速やかに組織として送る

3. お別れの会

宗教儀礼にこだわらず、自由な形式で故人を偲ぶ集いです。

  • 主催: 実行委員会(企業など)
  • 特徴: 四十九日などの節目に、ホテルや斎場で行う
  • 目的: 形式に縛られず、ゆかりのある方々と交流する

DIFFERENCE

社葬/一般葬の違い

社葬と一般葬では、主に「主催者」や「執り行う目的」が異なります。

社葬(しゃそう)

会社が施主となり、組織として故人を送り出す葬儀形式です。

  • 主催者: 企業(葬儀委員長を選定)
  • 費用負担: 会社が負担(福利厚生費として計上可能)
  • 目的: 故人様の功績を称え、会社の継続性を社内外に示す

一般葬(いっぱんそう)

遺族が中心となり、親族や知人を招いて行う一般的な葬儀形式です。

  • 主催者: 遺族(喪主)
  • 費用負担: 遺族が負担(香典を費用に充てるのが一般的)
  • 目的: 家族や親しい方々で、故人を静かに見送る

VOICE

お客様の声

FAQ

よくある質問

社葬を行うことは、会社にとってどんなメリットがありますか?

故人様を偲ぶ場であると同時に、新体制を社外へ力強くアピールする「継承の儀式」となります。
取引先との絆を再確認し、組織の信頼性を高める貴重な機会となります。

準備で通常業務が止まってしまわないか不安です。

ご安心ください。当日の運営から案内状の作成、税務上のアドバイスまで、西大島ホールのスタッフが全面的にバックアップいたします。
社員の皆様は、本来のお仕事に集中していただける体制を整えます。

取引先への案内はいつ頃送ればよいですか?

密葬(家族葬)を終えた後、開催日の2~3週間前までにお手元に届くよう発送するのが一般的です。

供花のご注文はこちら